特集:マルキージオ来日、アカデミーの“選手たち”と触れ合う | ページ 2 | ユベントス・ジャーナル

特集:マルキージオ来日、アカデミーの“選手たち”と触れ合う

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マルキージオはサッカーを“見る”厳しい目と、ときおり2児の父親を感じさせる視線を“選手たち”に送る。

居ても立ってもいられなかったのか、GKとしてゴールを守るも、“選手たち”の無慈悲なシュートが飛ぶ。しかし常に笑顔を絶やさない姿勢はバンディエラそのものだった。

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その後、「来シーズンからジジ(ジャンルイジ・ブッフォンの愛称)がいないから(ヴォイチェフ)シュチェスニーとポジションを争うよ」と周囲の笑いを誘った。

その一方でユベントスが誇るバンディエラの来日に、老若男女のユベンティーニも興奮。背番号「8」にこぞってサインや写真を求めたが、ヴィノーヴォ(ユベントスの練習施設)での対応さながらに紳士に応対し、“選手たち”の親御さんを含む来場者を喜ばせた。

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コメント

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  • 子供たち羨ましい!私も参加したい!GKマルキージオに向かってシュートを放つなんて、とっても貴重な体験!きっと忘れられない思い出になるでしょうね。

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