ユベントス、ゴディンとヒメネス獲得を視野に | ユベントス・ジャーナル

ユベントス、ゴディンとヒメネス獲得を視野に

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移籍金は6000万ユーロ(約78億円)以上

ユベントスは、今夏のメルカートでアトレティコ・マドリード所属のウルグアイ代表CBディエゴ・ゴディン(32)とSBホセ・マリア・ヒメネス(23)の二人を獲得候補にリストアップしているようだ。9日、スペイン紙『Mundo Deportivo』が報じている。

同紙によると、リーグ・アンのマルセイユはビアンコネーロDFの中心選手の一人であるモロッコ代表DFメディ・ベナティア(31)に興味を示しており、今夏に獲得する意向があるという。

ユベントスは同選手が退団した場合、以前から移籍の噂があったこの二人のウルグアイ代表DF獲得に本腰を入れるとみられている。

来シーズンに向けて最終ラインの再構築を図りたいユベントスにとって必要な補強ではあるが、両選手獲得にはそれぞれ6000万ユーロ(約78億円)以上のかなり高額な移籍金を用意しなければならないだろう。

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