『BIANCONERI JUVENTUS STORY』が4月に再び日本で上映 | ユベントス・ジャーナル

『BIANCONERI JUVENTUS STORY』が4月に再び日本で上映

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映画『BIANCONERI JUVENTUS STORY』が、今年4月8日、浦和フットボール映画祭2018(さいたま芸術劇場映像ホール。10:00~)にて上映されることが決まった。

2016年10月に現地イタリアで幕開けされたこの映画は、代々アニェッリ家が築いたユベントスの歴史を深く描いたものであり、ミシェル・プラティニの入団エピソードや、セリエB降格時のブッフォンやネドベド、デル・ピエロの心境を綴るなど、ティフォージには必見の作品となっている。

また、ライバルクラブであるインテルやミランとの歴史的背景も描いており、近年無類の強さを誇っているユベントスの歴史を語るに欠かせない内容が詰まっている。

浦和フットボール映画祭2018(さいたま芸術劇場映像ホール)
前売り券有り 一般:1300円 学生:500円)

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▽予告編1

▽予告編2

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コメント

*コメントは全て承認制です。確認にお時間を頂くことも御座いますがご了承ください。
  • 横浜での映画祭に行けなかったので鑑賞は諦めていましたが、今回再びフットボール映画祭開催で『BIANCONERI JUVENTUS STORY』が上映されるとの事なので行きます。
    気分を盛り上げるためにKappa時代のユニフォームを着て行こうかなぁ…。

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